キャンシーを自分で使い、刺激を確認してみた!

キャンシーのレビューの中に、ごく一部の犬が炎症を起こしてしまう場合がある、というものがありました。詳しくは、こちら↓

 

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「『キャンシー』、レビューが明かす犬白内障への驚きの効果!」

 

そこで、実際、キャンシーを自分(人間)に使ってみて、どれくらいの目に刺激があるのかを確認してみました。

 

やったことは、自分(人間)の眼にキャンシーを使って、刺激がどんなものかを確認しました。
1眼に1滴滴下してみました。

 

自分でキャンシーを使ってみた!

 

 

結果

 

キャンシー滴下直後の感想

全く、目に刺激がないわけではなく、わずかにスッ、とする感じがありました。かなり弱い刺激です。

 

市販の人間用の疲れ目用の目薬では、かなり強烈な、スーーッとする、刺激がありますが、それに比べれば、キャンシーの刺激は、はるかに弱いものでした。

 

 

キャンシー滴下から30分後の感想

ひょっとしたら、刺激が長時間ずっと維持されるのかもと、思いましたが、30分後ぐらいには、もう、なにも感じない、普通の状態に戻りました。

 

 

まとめ

私が使用した限りは、キャンシーを使用しても、目への刺激は弱く、問題ありませんでした。
健康な犬に、正しく使用する限りは、問題が生じることはないとの感想を持ちました。

 

ただし、眼に外傷がある、病気を併発している、など、調子の悪い犬の場合には、この程度の刺激でも、不具合が生じるかもしれませんので、注意が必要です。