【使用者レビュー】 白内障の犬に実際に、Nアセチルカルノシン目薬を使ってみた

実際に、Nアセチルカルノシン系目薬のC-NACを、お飼いの犬に処方いただいたレポートで、C-NAC シーナックご利用者 A様の声です。

 

 

 

A様の愛犬は、ミニチュアダックスフンド、9才です。オスです。

 

A様コメント↓
「うちの子は、2才くらいから眩しい時や、急に暗い所に行くとぶつかったり、動かなくなったりしました。病院に行くと、ダックスフンド特有の進行性網膜萎縮症なので、だんだん見えなくなると言われました。くれぐれも、白内障には気を付けて、出来るだけ、失明するのを遅らせてあげて欲しい、とも言われました。

 

それ以来 目に対しては気を付けて来ましたが、半年前くらいから、呼ぶとこちらを見ていたのが少し見る角度がずれて来て、目をキチンと見てみますと、真ん中が白くなってきてました。
うちの子は、以前からかなり見えてなかったのですが、家具さえ配置変えしない限りぶつからず生活出来ますが、最近白くなってきて、光も分からなくなってきたせいか、側から離れなくなりました。」

 

 

「その後、犬の白内障の予防的なサプリメントがあると聞いて、飲ませ始めました。飲ませたところ、目の白くなるスピードは止まったように感じますが、白くなった部分は なくなりませんでした。」

 

さて、シーナックをお使いの様子です。
シーナックと犬様。

 

シーナックをお使いの様子です。点眼をしています。点眼は初めてのようで、だいぶ苦労されたようです。犬様がだいぶいやがったようです。

 

A様コメント↓
「目薬は 今の所 とても嫌みたいで ウーっと 唸ります。でも 少しづつ慣れてきたみたいです。」

 

点眼後の犬様の様子です。目薬をした後 緊張からか 歯を出して寝てました。

 

A様コメント↓
「なかなか動物病院に連れて行けずに 悶々としている時に インターネットで 調べていて この薬をしりました。」

 

まだ、始めたばかりですので、結果は出ませんが、白くなっていた部分が気のせいか薄くなって来た様に感じます。このまま、サプリメントと併用しながらこれ以上進行させないようにしていければと思ってます。」

 

お飼いの猫様も友情出演。

 

 


C-NAC(クララスティルと同内容)